🛡️ 施設警備向け 写真台帳アプリ

撮ってその場で、施設警備の写真台帳が完成。

現場で撮影 → カード化 → ZIP で書き出し。お好みの AI に渡せば写真台帳のドラフトが、ZIP のままなら電子納品の原データとして使えます。

警備会社・施設警備員・管理会社の巡回担当者向けに最適化。写真と順番をまとめた ZIP を ChatGPT / Gemini / Claude に渡せば、写真台帳のドラフトが AI から返ります。一度の撮影で、日報・説明書・見積・スライド・引継ぎメモなど何にでも。基本無料(広告あり)。プロ版(月¥350 / 年¥3,000) もあり。

  • ✓ 巡回ポイントごとに写真カードを残し、ZIP を AI に渡せば警備報告書のドラフトが返ります
  • ✓ 異常箇所の写真とメモを一体で渡せるため、管理会社への共有が早まります
  • ✓ 交代前の注意点をカードで残し、次担当への引継ぎ漏れを減らせます

警備会社・施設警備員・管理会社の巡回担当者が現場で困っていること

巡回証跡が残しにくい

夜間巡回で撮った写真だけでは、どの扉や設備を確認したか報告時に追いにくい。

異常報告が遅れる

破損や施錠不良を見つけても、写真と状況メモをまとめるまで共有が遅れます。

引継ぎ内容が曖昧

交代時に口頭で伝えた注意点が残らず、次の担当者が同じ箇所を確認し直します。

RepoCam で写真台帳を作るまでの 3 ステップ

警備・施設巡回の現場でスマホ 1 台、撮影中にもう写真台帳が組み上がっていく。

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    撮る

    シャッターを押すだけ。写真は自動でカードになり、説明メモも同じカードに追加できます。

  2. 2

    並べ替える

    カード左の ⠿ を長押ししてドラッグ。撮影順・時系列・箇所別、どれにも 1 秒で組み替えられます。

  3. 3

    ZIP(AI ハンドオフ用) 出力

    1 タップで ZIP(AI ハンドオフ用) を生成。そのままメール添付・印刷・AI へハンドオフできます。

最大の強み

施設警備の写真台帳を、
AI に書かせる。

RepoCam は AI を内蔵していません。だからこそ、ChatGPT / Gemini / Claude — その時点で あなたが一番使いやすい AI に同じデータをそのまま渡せます。AI の主流が入れ替わっても、アプリは陳腐化しません。

  1. 1

    警備・施設巡回の現場で撮る

    普段どおりの撮影作業のなかで、写真とメモを残します。

  2. 2

    ZIP で書き出す

    1 タップで 写真とカードの並び順 をひとまとめに。

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    AI に「何でも」頼む

    ChatGPT / Gemini / Claude に ZIP をドロップ。「写真台帳にして」「説明書にして」「提案資料にして」、頼みたいことを一言。

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    頼んだ形で返る

    施設警備向けの写真台帳はもちろん、説明書・見積素案・提案資料・メール・観察アルバムなど 何でも。一度の撮影で、何度でも別の成果物に。

こんな AI で動作確認済み

  • ChatGPT
  • Gemini
  • Claude
  • 他の汎用 AI も OK

💡 写真台帳「だけ」が使い道ではありません

同じ ZIP を、AI への指示を変えて何度でも別の形に。施設警備の現場で撮ったデータから、社内マニュアル・営業資料・引継ぎメモ・メール文面・英訳版まで作れます。一度の撮影が、何度も別の成果物になる — それが RepoCam の最大の強みです。

料金プラン

基本機能は無料。広告非表示や便利機能が必要になったら、いつでもプロ版に切り替えられます。

無料プラン

まずはここから

¥0 / 永続

  • ✓ 撮影・メモ・並べ替え
  • ✓ ZIP 書き出し(AI ハンドオフ用)
  • ✓ 画像注釈(ペン・矢印など)
  • ✓ オフライン動作
  • バナー・インタースティシャル広告が表示されます
Google Play で入手
2.4 か月分お得

RepoCam Pro

広告を消して、もっと自由に

¥3,000 / 年

または 月額 ¥350

  • 無料プランの全機能
  • ✓ 広告を非表示
  • ✓ テーマカラー変更
  • ✓ ZIP の保存先フォルダ指定
  • ✓ 全プロジェクトをバックアップ/復元
アプリ内で購入する

プロ版は Google Play の自動更新サブスクリプションです。Google Play の「定期購入」からいつでも解約でき、解約後は次回更新日まで継続して使えます。

施設警備向け写真台帳としての FAQ

警備会社・施設警備員・管理会社の巡回担当者からよくいただく質問にお答えします。

施設警備の写真を台帳形式で出せますか?

はい。撮影した写真はカード順に並び、メモや注釈を添えた状態で ZIP として書き出せます。ZIP には写真原本と順序情報も入っているため、社内確認用にも、電子納品前の整理用にも使えます。AI に渡せば台帳ドラフトの作成も自動化できます。

工事写真や施工写真の順番を後から直せますか?

カード左のつまみを長押ししてドラッグすれば、撮影後でも工程順に並べ替えられます。黒板代わりのメモ、矢印、囲みも写真に残せるので、提出前にどの写真がどの作業かを説明しやすくなります。

無料で使えますか?プロ版との違いは?

はい、基本機能は無料で使えます。アカウント登録もありません。無料版では AdMob のバナー・インタースティシャル広告が表示されます。広告を消したい、テーマを変えたい、保存先を選びたい、バックアップを取りたい、という方向けに RepoCam Pro(月¥350 / 年¥3,000) をご用意しています。

撮った写真はどこに保存されますか?オフラインでも動きますか?

写真・メモ・プロジェクトデータはすべて端末ローカルに保存され、外部サーバーへのアップロードや送信は行いません。撮影・並べ替え・ZIP 書き出しまでインターネット接続なしで完結します(広告表示時のみ通信が発生します)。

まずは無料で、警備・施設巡回の現場に持ち込んでみてください。

Android スマートフォン / タブレット対応。アカウント登録なしで、開いたその瞬間から使えます。広告非表示や便利機能が欲しくなったら、アプリ内からプロ版にアップグレードできます。

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基本無料 / オフラインで動作 / プロ版 月¥350・年¥3,000